海の音〜第一章〜


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それから、今日は重い話しの質問はしないで軽い質問をしあい合って居ると、匠さんが来て奏多さんは組の仕事の方に行った。

奏多「夕方には帰る。何か欲しい物があるんだったら匠に頼め。外には学校行くまで出るな…。すまない。」

海「あ、大丈夫です!料理作って待ってます^^」

奏多「あぁ。楽しみにしてる。じゃ、匠よろしく。」

匠「はい。」

海「行ってらっしゃい。」


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