青い風の吹く街
次の日の朝は、窓から差し込む朝日がまぶしくて自然に目が覚めた。
< 7 / 7 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
ジラソーレ、それはイタリア語でひまわり…。          僕は颯太、バイクで放浪の旅してる   私は夏海、双子の子を持つ人妻 こんなにも 人を愛する事ができたのは 颯ちゃんに出会えたから… あの夏の日のひまわりのように…          ~礼文島から愛を込めて~ 颯ちゃんへ…
-片翼だけの天使-

総文字数/15,976

恋愛(その他)48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人暮らしでアルバイトをしながら、大学へ通っている良。津軽三味線を抱えて旅をする、売れない演歌歌手の蛍子。2人は出会い恋に落ちる。愛し合いながらも自分の道を模索する2人は、やがてそれぞれの人生を歩んで行く。   ~ ~ ~ 君はまだ旅をしてるの? 僕は大学を卒業するよ。 就職も決まりこの街を引っ越すんだ。 いつか又何処かで会えるかな? 津軽三味線抱えて旅してる君に…
15の君へ~大人になった俺から

総文字数/2,211

青春・友情11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺、今はしがない中年のオヤジさ。そういえばね、そんな時もあったよ。誰でも年をとるように、誰にでも若い頃があったんだ。 これから人生の長い道のりを歩く君へ、俺からのささやかなメッセージ。 素直に受け止めてくれると、嬉しいな。 あん時、タイムマシンでもあれば…今の俺、昔に戻って忠告したかな…そうすれば俺、もっとましな人生だったかも…笑。 俺、もう今年で55になるんだ。早いもんだ人生…。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop