お姫様とお嬢様
今日の会食も学園長とだ。
ナイスな場所に来た!!
「学園長!!あなたが助長するような事言ったら生徒が付け上がるだけです!!」
「別にイイじゃないキスくらい。なんなら教頭にもして差し上げましょうか?」
「本当ですか!?」
「私の旦那様に殺される覚悟はおあり?」
「あっ、いえ…。しかし七瀬の髪も一向に直らない!!」
「地毛よそれ。」
「少しプリンになってるじゃないですか!!」
「私が地毛と言ったら地毛よね?何か文句ありますの?私に逆らいますの?」
「いえ…。」
西山社長、マジで好き…。
超好きっス…。
だから大好き。
「私が注意いたしますのであなたはさっと教育委員会の資料おまとめになられたら!?」
「は、はい…。失礼致します…。」
マジ助かった…。
本当に最高…。
「久しぶりねあなた達。」
達?
ナイスな場所に来た!!
「学園長!!あなたが助長するような事言ったら生徒が付け上がるだけです!!」
「別にイイじゃないキスくらい。なんなら教頭にもして差し上げましょうか?」
「本当ですか!?」
「私の旦那様に殺される覚悟はおあり?」
「あっ、いえ…。しかし七瀬の髪も一向に直らない!!」
「地毛よそれ。」
「少しプリンになってるじゃないですか!!」
「私が地毛と言ったら地毛よね?何か文句ありますの?私に逆らいますの?」
「いえ…。」
西山社長、マジで好き…。
超好きっス…。
だから大好き。
「私が注意いたしますのであなたはさっと教育委員会の資料おまとめになられたら!?」
「は、はい…。失礼致します…。」
マジ助かった…。
本当に最高…。
「久しぶりねあなた達。」
達?