闇と黒姫
歩いて数分…。


「キャッ!」
 
誰かに腕を掴まれた。


振り向いてみると、そこには私の次。


そう、世界No.2のハッカー。海斗がいた。
< 37 / 54 >

この作品をシェア

pagetop