ウェスター国戦師(いくさし)の書。2~優しい後悔~
あとがき
ここまで御覧いただき、誠にありがとうございます。


これにて、シンラの「優しい」連作は終了です。


病院(や城)の屋上なんて上がれるんかいだとか、いや病院というか病気の描写がなんやおかしいだろとか、稚拙な点だらけなのは重々承知しております……そこは、飲み込んでくれ(by 某青い猫妖怪)←待て


この『ウェスター国戦師の書。』は、他サイトにあげているストックがまだあるので、またちまちまあげていきたいと思っています。


次は、シンラやモモやイサキまでもが、あーんなことやこーんなことに、というか……色々詰め込みすぎ(当社比)の長編になります。


よろしかったら、またぜひお目を通していただけましたら嬉しく思います。


乱文にて失礼いたしました、それではまた。


           2017/4/3  冬夜澄







< 42 / 42 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ウェスター国戦師(いくさし)の書。~優しい追憶~
冬夜澄/著

総文字数/28,485

ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
~~遙か彼方の世界……『二回めの王国』こと『セカンダム』には、それぞれ異なる特徴を有した4つの国があった。 ……武力に長けた西の国『ウェスター』、これはそこの国の王を守護する戦師(いくさし)達のお話。~~  ……既視感のあるような舞台設定で申し訳ないです。 元は某作品の二次創作でしたが、設定が一人歩きしすぎまして別物くさくなりまして……こちらに投稿させて頂きました。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop