哀姫─アイヒメ─I≪大幅修正中≫





『う、わぁーーーん!離してよぉ!奏翔ぉー!痛いぃー!』








そんな、私も声を無視して引きずり続けて着いたのは、4階にある空き教室。







あっ!私達の教室は、3階なの。



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