S級イケメン王子に、甘々に溺愛されています。
あとがき


言ノ葉リンです。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。

『可愛すぎて独占したい。』は、2020年最初の作品となります。


リアルの生活が精一杯で、凹むことも多いなか、読者様が作品を読んでくださることを糧に息をしておりました。


読者様が楽しく明るい気持ちになれるような作品が書けたらなぁと思ったのがきっかけです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎


個性的なキャラが多かったかもしれません🙇‍♂️


コミカル要素強めな作品は私も初めてだったのですが、ひっそりと公開した中、早速読んでくださる読書様がおり、ありがたい気持ちになりました。



なかなか再開できなかった私に声をかけてくださった読者様もいます( ;꒳​; )
たくさんの読者様に支えられて創作活動をすることが出来ます。

改めて、お礼を言わせてください🙇‍♂️

ありがとうございます。


この作品はひたすらコミカルにセレブ学園に憧れた私の理想や願望を詰め込んだ作品です。


色んな困難が起きる時代ですが、少しでも読者様が明るい気持ちになれますように。



そんな願いをこめた作品も完結です。


最後までお付き合いくださり、見守って頂きありがとうございました🌸


『葉月くんの素顔は甘くてズルい♡』も完結しました。

こちらも明るく糖度高めなお話になっていますので、どうぞよろしくお願い致します🌸


ありったけの感謝と愛を込めて…✲゚.


2020.4.7

言ノ葉リン

< 358 / 358 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1,639

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
付き合って3ヶ月の彼氏──律くんは、 「男の我慢なんか、きかないもんだと思ってなよ」 ふたりきりになると意地悪を言うくせに 私を惚れさせる天才で 「いちいち可愛い顔でこっち見ないで?」 なんて言いながら、 「もう手遅れだけど」 「……っ、」 「好き」の代わりに甘いキスをおとす ◆◇◆ 羽川 律 -Ritu Hanekawa- (無気力男子) × 西宮 芽衣-Mei Nisimiya- (全力girl) 温度差カップル .。.:*・°.。.:*・°.。.:*・°.。.:*・。 私の感情を支配するのは律くんで、 「くっつかないでくれる?」 「ひ、ひどい……っ」 「離したくなくなるから」 「っ、」 「いちいち言わせないで」 溜め息をついて、呆れ顔をして、 「お前はどこまで惚れさせれば気が済むの」 無気力な瞳で文句を浴びせる 「嫌になる。可愛すぎて疲れる」 これでも今日も全力で私を可愛がるために エネルギーを消費してるそうです… 「……もっとしてほしい」 「は? するわけないでしょ」 「うっ。でも律くんの困ってる顔も、好き……」 「それ勘違い。全然困ってない」 散々塩を振りまいたそのあとは、 「止まんなくなるから我慢してただけ」 とびきりのご褒美をくれる あげて落として溶かされる ──だけど、 いつになったら「好き」って言ってくれるの 「可愛いがすぎると、後悔するよ」 ----------------------------- 今日こそは、 好きって言わせたい…… ■□■□■ *白雪風香 様* とても温かい、素敵なレビューを ありがとうございます♡ Rin Kotonoha 2021.2.6完結
表紙を見る 表紙を閉じる
「幼なじみじゃ、もう我慢できないから」 *⑅ 幼なじみと甘すぎる同居が始まります ⑅* お隣さんの私の幼なじみは 「可愛い」って言うけど 「好き」とは言わなかった だけどいつの間にか強引になって… 「俺じゃなきゃダメだって思ってよ」 過保護で、溺愛主義 そんなの知らなかった 「こんなに独占欲さらけ出してんだから、 いい加減気づいてくれてもいんじゃない?」 そんな幼なじみと期間限定で 同居することになりまして…… 「俺の花嫁が可愛すぎて顔が緩む」 「……」 *⑅︎୨୧-----------------------------୨୧⑅︎* 溺愛主義/ベタ惚れ中 青葉 蓮 (Ren Aoba) × 音無 歌鈴 (Karin Otonashi) 未来を決められたお嬢様/花嫁修業中 * * * 同居早々、危険度が高すぎて、 「ぜんぜん足んない。 明日からは上に乗っかって起こしてよ」 ──意地悪で、 「その方がもっと深いキス出来る。 その先も全部したい」 ──欲張りで、 「毎晩どうやって甘やかしてやろうか 考え尽くしてる」 ──ときどき極上に甘い 「覚えておいて? いつだって押し倒したいってこと」 どんな時も容赦はなくて、 「俺以外のこと頭ん中に入れないで」 ──独占欲丸出し。 「犯罪級に可愛いお前が悪いよね」 この幼なじみは、止まってくれない *** 「結婚するなら俺にして?」 2020.11.14~公開/完結 誤字脱字、修正中 Rin Kotonoha
【完】絶対に内緒のふたり暮らし♡1/2

総文字数/124,948

恋愛(キケン・ダーク)369ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「油断してると襲われるよ?」 男子寮の707号室で 内緒のふたり暮らし始めます ゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜ 念願の寮生活 やってきたのは女子寮…… だったはずなのに!? 「ここ俺の部屋なんだけど?」 「……いや、私の部屋ですけど!?」 まさかの男子寮…… そして部屋はひとつ どうなってんの!? 【今日からふたり暮らしをしてもらいます】 【条件:絶対にバレてはいけません】 「な、なにこれ……っ!?」 6畳のワンルームを半分こして 暮らすことになりました ♡♡♡ 女嫌い、塩対応で有名な学園のプリンス様 天沢 虹 (あまさわ にじ) × 元いじめられっ子 黒田 星七 (くろだ せな) *⑅︎୨୧┈︎┈︎┈︎┈┈┈┈┈┈┈┈︎୨୧⑅︎* 「いいの? 俺と寝て。 嫌がるようなことする男かもしれないよ?」 ツンツンしててドライで 「そんな気起きるようなことしないでね?」 いつも無気力で氷点下な虹くんなのに、 「……なに?今日どうした? めちゃくちゃ可愛いんだけど」 時々、お砂糖攻撃してくる虹くんと、 秘密の鍵を探します……! ‎✩°。⋆✩.*˚ 「わかってないみたいだから教えておくけど、これ以上、俺の理性揺さぶんないで?」 •*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸*。 謎を解いて答え合わせをしよう 傷に触れるのは怖いけど キミとならきっと大丈夫 「ねぇ、もうキスしていい?」 Rin Kotonoha 2020.7.31~8.21

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop