きみとわたしと太陽と
タイトル未編集



小さい頃、





『俺は君の王子様だよ


忘れないで 咲希』








朝目を覚ますと泣いていた。



とても大切な夢を見ていた


そんな気はするのに





「…なんで、思い出せないの」









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