先生、私また風邪を引いたみたいです!
乱れる制服
脚や胸をひたすら触れ続ける
もう抵抗する気力すら起きない
「あぁ……若いって…いいなぁ」
耳を舐められる
「ーーーんんっ」
鳥肌が止まらない
もう、何なら、殺してくれた方がましだよ
「もっと気持ちよくしてあげるから…ね?」
はぁはぁと耳にかかる息使いが気持ち悪い
誰か助けて…
まだ、死にたくない…
こんな奴と……嫌だよ
結城直也
助けて………!
「ーーーーーゆぅきーーーなっーーおゃー!!」