7月7日にもう一度、










 7月7日。



 
 それは、私とハルが出会った日で再会した日。









< 40 / 40 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

あの日の桜はⅡ【大幅修正中】

総文字数/60,810

青春・友情227ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 この物語は  ちょっと天然な王様と、  気ままな悪魔と、  牙を隠した偽王子様と、  女嫌いの猫さんと、  いつも明るい犬さんと、    謎多き姫さんが     非日常をおくるおはなし。  ※あの日の桜は。の続きです。  
あの日の桜は。【大幅修正中】

総文字数/72,345

青春・友情311ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「アイツらを救ってほしい」  転校先の知人理事長に頼まれたのは一つの暴走族を救う事でした。   「なぁ、莉子、俺らんとこ来ねぇか?」  ―立花紘―Hiro Tatibana 「後悔しますよ、私を入れたことを」  ―花崎莉子―Rico Kasaki  一人の転校生とそこで出会った一つの暴走族。  少年は少女の悲しい笑みを救いたいと願い、少女は運命を残酷だと笑った。 ___いろんな物語が交わった時、最後にたどりつくのは忘れられていた一つの真実
あの桜辞典

総文字数/2,327

青春・友情11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
注:本編とは関係ありません。 成分:作者の願望と遊び キャスト:王子だとか姫だとか…うんまぁ、いつものメンバーでお送りいたします。 内容:いつにもましてグダグダ感3割ましましでおとどけです。  人気キャラ投票ありがとうございました! 更新遅れてすみません! ひと段落つきましたので再開していきたいと思います。 どうぞよろしくお願いします!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop