私は貴男とまた出会い、きっと恋に落ちる。
「春、桜が舞い散る中で――――」



真斗が話している声が
すごく心地よくて、
睡眠欲を我慢することが出来なかった。


真斗の声をBGMに
夢の中に入ってしまいました…。





< 16 / 43 >

この作品をシェア

pagetop