だれだって…
「‥どこかな?」


擦るように突いてくる

「っひゃあ!!」

ある一点に指があたった瞬間、快感がはしる


何度もそこを突いてきて喘ぎ声がもれてしまう

「っと、もういいかな」

大地は指をそっと抜くと俺の足を肩にかけた
< 18 / 40 >

この作品をシェア

pagetop