俺様ダーリン!?


『んーっ////

…っ、あっ。』


あたしは逆らえなくなる。


「…やっぱり、やめれんだろ?

優花だって…こんなに感じてんじゃん。

それとも…やめたい?」



『…や…めないで…。』


「え?なに?
聞こえない。」


『や、やめないで…っ!!

続き…して…?』


「だろ?
じゃあ…遠慮なく♪」


そのまま押し倒され服を脱がされていく。


体を這う指に舌にほてる身体。


触れられる度に感じていく。


『んっ、あ…

やぁあ、っ。』


深まる愛に、想いに…



温かさを感じた夜。
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