【完】好きで好きで苦しくて
11章
それから教室に戻った







そこから何も頭に入ってくることなく、お昼休みを迎えた








お昼に入った瞬間、夏姫が私の所に来た









「なっちゃん!どうだった?」









「屋上行こう」










ここじゃ話しづらいと思って、屋上に行くことにした
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