同居相手はまさかの!?
茉莉が去った後俺は、しばらく屋上に立っていた。



俺に茉莉に部屋の鍵を渡した。 




そして再び自分の家に戻った。 



だけど…



ここ数日間の日常は味気がなく



何も感じなかった。



ただ、寂しいと感じた。



その時



♪〜♪〜♪



スマホが鳴った。



そして俺は電話に出た。
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