僕は君を世界で一番、そう一番愛し続けているんだ。純情すぎてもう君しか見えなくなっているこの純愛
いやぜったいそうなる。



ついでに言えば、



「キモイ」とか「ダサい」ということもいうかもしれない。




自分を必要以上に卑下しているわけではなく、




これでも客観的に自分をみている方だが、




それでもこの自分の体力のなさはひどいと思う。




そして僕のこうしたマイナスの予想は結構あたると評判なのだ。




まあ、評判といっても自分の中での評判ということだけなのだけれども。








< 102 / 289 >

この作品をシェア

pagetop