僕は君を世界で一番、そう一番愛し続けているんだ。純情すぎてもう君しか見えなくなっているこの純愛
午後1時すぎを回ったところ。



疲労がピークにさしかかりかけた僕たちは休憩タイムに入った。





食事は近くの洋食屋さんでとった。





そこはカツサンドとカレーライスが有名な店であった。










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