僕は君を世界で一番、そう一番愛し続けているんだ。純情すぎてもう君しか見えなくなっているこの純愛
人多いし恥ずかしいし。





募金活動を甘くみすぎていた。





そしてこの地獄はほんの入り口にすぎなかった。




その場でずっと立ちっぱなしで、






声を張り上げて募金活動をすることがっこんなにも大変なことだとは思わなかった。









< 98 / 289 >

この作品をシェア

pagetop