家政婦になりました。1


言わせて貰うけど、


『下心あったから近付いた訳じゃないわよ?』

「.....っ!!」


『昨日、翔琉から聞いたわ。貴方の事。』

「それが~?朱音ちゃんには関係無いよね~?」



と、鋭い目付きで聞いてくる葵。



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