どうしても好きなんです。
「………はぁ!?」







「まぁまぁ」







俺が赤龍に入ったのは高一の時だった。







誘ってくれたのは彩花さんだった。







そん時、俺ん家あれてて………







彩花さんが助けてくれたんだ。







< 70 / 93 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop