新年明けまして、私達付き合うことになりました
あとがき
5


 あとがき

 年始めの小さな物語です。
 文字数はとても少なくなっています。分かりづらい表現があるかもしれません。その時は、申し訳ございません。
 甘酒を登場させてみたかったのですが、どのように登場させればいいのか迷い、結局登場させませんでした。
 甘酒って甘くて美味しいですよね。栄養があり、飲む点滴と言われているそうです。ただ、砂糖の入った甘酒の飲みすぎは止めた方が良いみたい。砂糖が入ってない場合でも、飲みすぎは厳禁だと思いますが。暴飲暴食の暴飲ですね。
 しかし、私はお正月は暴飲暴食をしがちです(汗)。少し太るんですよねー。餅が原因かな。餅が美味しすぎて、つい食べてしまうのです。皆様はどのようにお正月を過ごしますか?
 登場人物の名前はけっこう考えました。考えてこれかよって思われるかもしれませんが、けっこう考えたんですよ……。昔風の名前にしたくていろいろ考えました。
 何かありましたら、感想ノートに書いてくれると幸いです。かんたん感想もありますので、こちらもぜひ利用して下さい。また、レビューもお待ちしています。
 最後になりましたが、ファン及び読者の皆様には感謝しています。本当に本当にありがとうございます!

 春野 桜





< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

四季

総文字数/51,638

恋愛(学園)73ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大樹や春達がつむぐ青春ストーリー。 笑ったり、怒ったり、泣いたり、そして恋愛したりの群像劇。 「木村春って言います。あなたのクラスの学級委員長です」 春 「ねえ、好きな人できた……」 夏美 「千秋は病気だから……」 千秋 「こんなことなら、オレが死んだ方がましだった」 冬真 「ワタシは傍観者。ヒューマノイドインターフェイス」 暦
詩

総文字数/1,327

詩・短歌・俳句・川柳5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
詩集です。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop