甘々な恋
すると風磨はスボンを脱ぎ


風磨【鈴華入れるよ?】


鈴華【コクン】


私が頷くと


風磨のものが私の中に入ってきた。


鈴華【いっ…】


クチュ…クチュ…


音を立てながら風磨は腰を揺らしながら私のきもちいところを探し始めた


風磨【はぁはぁ…】


鈴華【あっん…は、は、あぁぁぁん】


風磨がついたところが私の一番きもちいところだったらしく、思わず大きな声を出してしまった


すると風磨は動きを早めたり遅くしたりし始めた


降り注ぐキスは止まらないどころか激しくなり


動きも激しくなり


私は意識が朦朧とし始めた
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