ここに誘拐犯アリ
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窓の向こう側。
: 紅 :/著

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恋愛(学園)1ページ

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高校1年生の春─────。 宇佐美 ことり 15歳。 まだ恋を知らない季節。 恋の味を知らない年齢。 居眠りをしていたのを窓の向こう側から見てたのは── 栗色の髪の毛をクルクルに巻いた綺麗な顔の先輩───── 藤宮 鷹だった。 でも、 藤宮 は校内一のプレイボーイ。 そんな 鷹 に ことり が恋をした。 初恋に戸惑う ことり に、 純粋な気持ちを素直にぶつけられて戸惑う 鷹。 そんな二人が距離を縮めていく度に様々な障害が。 ことり の幼なじみ 永太。 鷹 が一番好きだった人 鈴音さん。 「それでもやっぱり、先輩が好きです」 「そうやってぶつけられるの苦手」 鷹の本音は─────・・・!? ────初恋は甘酸っぱくてもどかしい。

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