君がどんなに振り向かなくても好きだよ
「智世ちゃん、その荷物重そうだからもつよ」


「え、あぁうん。…ありがとう」

その後の三国はやけに機嫌が良く荷物を全て持ってくれた


なんか逆に申し訳ないけど

と思ったけど、バイトがあるのでそんなことを考えたのは一瞬だけだった




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