完結日未定《新》 零 Ⅰ ~zero~暗ヤミに包マレタ秘ミツ


てか、このやりとり飽きた、、、。


李玖「お前、もしかしてーーーーなのか?」



???「、、、クククッ!さすがだなぁ。
ーーーーさんは!」



李玖「ッ!?」



コイツ、、、なんで俺の正体を、、、。




???「へぇ〜。、、、なんでって顔してんなぁ。

、、、教えてやろっか、、、。
  
、、、あの子のことも、、、。」





俺は咄嗟に男の胸ぐらを掴み、
壁に押し付けた。





李玖「、、、おい。
お前は何故詩結を見てた、何故襲った?

お前、、、ただのストーカーじゃないだろ。」



低い声で問いただす。


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