先生と私
あとがき

想い出として残しておくために書いたこの小説。

小説になっていないと思いますが、ただの日記だと思って甘めに見てやってください(´・_・`)

在学中からたくさん勘違いさせるような言動は沢山あったけど、先生と生徒という関係上手は出してこなかった。

卒業式の日はシンプルすぎて、やっぱり生徒としてしか見てないんだな。

そう思ったけど、その後急展開でした。

今もその先生とは交際中です。

この小説を書くにあたって、名前だけは仮名にさせていただきました。

詳しいことを書くと友達や学校の先生にバレてしまいそうなので色々とは書いていません。

田中先生はとても人気だったので、女子や周りの女性の先生からの目は怖かったです。

でもそんなことは気にしていませんでした。

仲良くしてくれる友達がたくさんいて、先生がいて、田中先生のことが好きな女子に〝あの人だけなんなの!〟みたいに言われることが数回あったけど、いじめなどの大騒動に発展する訳ではなく、ただの嫉妬で終わったので、環境に恵まれたなと感じています。

読んで下さりありがとうございました。


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