君への愛
本当にそれでいいの。
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その日は黒猫を見た日
看板/著

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恋愛(純愛)1ページ

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黒猫なんて縁起が悪いだとか、よく言っているが、私はそんなこと気にしない。 ルナ「行ってきます!」 私は家から出て駆け足で学校へ向かった 遥「よぉ、おはよ」 ルナ「あ、遥おはよ」 私は手を振り笑顔で答えた 遥「さっき黒猫見かけたんだよなぁ…なんか縁起が悪いな…」 ルナ「そうかな?私はそんなこと気にしないけど…」 遥「ふぅん?そうなんだ」 ____________________ そして授業が終わり下校 私は家に向かい帰るとそこには黒猫がいた。 それは赤く、黒く、とても嫌な匂いがした ルナ「…!?!?」 よく見ると猫は車に引かれてしまったようだった、 ルナ「とりあえず…手当を…!早くしないと…」 私は焦ってどうしようもなかった。 とりあえず動物病院に行き、とりあえずその黒猫は助かったようだった。 私はほっとして家に帰ろうとするとその黒猫が私についてきて、 ルナ「なんで付いてくるの?」 私はそう聞くと猫は「にゃあ」と答えた 正直何を言ってるか聞き取れない ルナ「私の家にくるの?」 と聞いたら猫は私の足をスリスリしながら「にゃあ」と言った。 きっと私の家に行きたいと言ったのだろう

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