きみの音と君の色
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青春・友情1ページ

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ー放課後、図書室に向かう途中、突然冷たい水を浴びました… 「あ、ごめん」 水浸しの私に声をかけたのは、キラキラと太陽の光を浴びて輝いている、金色の髪をした、暗闇を照らす、月のような人でした。ー

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