感謝9万4千PV越え-feelings of guilt 保健室で 【黒・短編】
数珠?に飽きたのか?
たっちゃんは白衣の内ポケットから何か取り出した。何だろう?樹脂性の長い管の先に何かの液体が溜まった代物。
「医療用の浣腸」呟くたっちゃんは、その長い管に手の殺菌用のジェルを塗り付け、お尻の穴の中にと、ソレを忍ばせた。痛い。でもぐんぐん侵入したソレは、最後まで入ると液体を吐き出した。
「何」って想っていたら、たっちゃんが言った。
「これ10分くらいで効くから」
速くトイレでもよおして帰宅しな。
と……
たっちゃんは白衣の内ポケットから何か取り出した。何だろう?樹脂性の長い管の先に何かの液体が溜まった代物。
「医療用の浣腸」呟くたっちゃんは、その長い管に手の殺菌用のジェルを塗り付け、お尻の穴の中にと、ソレを忍ばせた。痛い。でもぐんぐん侵入したソレは、最後まで入ると液体を吐き出した。
「何」って想っていたら、たっちゃんが言った。
「これ10分くらいで効くから」
速くトイレでもよおして帰宅しな。
と……