愛すること 続き






「周りを気にしてばかりだね。





自分がしんどい時は、誰かに助けを求めてもいいんだよ?



それが、出来ない環境だったのかもしれないけど、、、





今は、頼りなさい。


僕は、それくらいの器、自分にあると思ってる。





ぐっすり眠ることが、早い回復につながるので。





眠るまでついてるから、安心して休んで」








途中から、涙が盛り上がってきて。




ほとんど目は見れなかった。






本当に眠るまでそばに居てくれて、気づいたら朝だった。





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