ひみつのナナくん



謝らなきゃ、声をかけなきゃいけないのに、体は言うことを聞かない。

< 14 / 14 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

おやすみなさいはもう少し。

総文字数/1,466

恋愛(純愛)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「…えへ、私幽霊になっちゃったみたい…」 「……は!?」 目を覚まさないはずのあいつがそこにいた。 これが今まで憎まれ口しか叩けなかった俺への最後のチャンスなら まだどうか一緒に居たいから 笑っていてほしいから おやすみなさいの瞬間まで どうか、隣に。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop