寂しさの先の幸せ
プロローグ
.+*:゚プロローグ+。.☆

何時もと同じ、
そんな毎日が過ごせたら、
どんなに幸せだろうかと、
俺は何時も思う。

でも、
どんなにそんな毎日が過ごせたらと、
思ったって、
俺にはそんな毎日は、
多分一生掛かっても、
叶わないと思う。



だけど、
大丈夫だよって、
思わせてくれた、
お前らが、

俺にとっての大事な友達だった。



そして、
お前に出会えて、
本当に良かった。
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