君の隣で笑いたいーー

あらすじ

私のパパは、雷龍の総長でした。
私のママは、雷龍の姫でした。



路地裏で襲われてるのを、助けたのはーー


雷龍の総長でした。



彼は、雷龍幹部 目黒青の息子・目黒悠。


私は君に出会い恋をした。


「愛心…………好きだよ」


私は貴方が好きだよ。


暴走族系胸きゅんLOVEです。
< 282 / 282 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:8

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ー無邪気な殺人鬼ー

総文字数/7,563

ホラー・オカルト20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーー隣のアパートの一室から 子供の泣き声が絶え間なく漏れていた。 それがある日。。 ピタリ、と止まった。 朝、隣のアパートに出入りする大人達。 警察官ーー? 救急隊員ーー? 小さなブルーシートに包まれた何か。 ポロ、と見えた小さなガリガリに痩せた子供の手だった。 「また、虐待だって。 まさか隣のアパートがね。 餓死したみたいだよ、可哀想にーー」 それがーーーー始まりの合図だった。
死化粧

総文字数/199

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
………愛している君を 去る君の背中を押してごめんね。 だけど君の顔はいつ見ても綺麗だった…… 怒って居ても笑って居ても、そして……赤く染まってしまっても尚、君は綺麗だった。
造り物

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友人は、手作りが趣味だ。 だけど最近は、アクセサリー作りにハマっている。   一つ一つ手の込んだそれは、 異様なまでに白かった………

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop