大好きな君に伝わるのなら、僕は何度でも君に伝えるよ
僕の本音・想い


そう思っても、やっぱり悲しいし辛いし
僕には無理だった




君に生きててほしいってどうしても思っちゃうんだ





君が決めたことなら受け入れないとなのにね…





君を失うのが怖い






僕と君との関係性は
そんなに濃いものではないとわかってるんだ…





あの子にとって僕は
何かと言われたらきっと
何でもない存在だろうから…






薄くも、濃くもない、普通でもない





僕はどのぐらい君に近付けたのか…





君に必要とされているのかどう思われてるのかわからないから




僕は不安で仕方ないんだ



< 6 / 12 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop