本当に大切な人
それから休みの日はほかの人と遊びに行った。
そして高校卒業し家を出た。
一人暮らしし始めたがお金は減るいっぽう。
私「仕事しなきゃ。」
そしてキャバ嬢になった。
化粧もしたことのない男っぽい私だったけど
化粧し髪もセットしドレスも着た。
別人みたいだった。
店長には家のことを話した。
店長「みくちゃんはお酒飲める?飲めなくてもいいからね?」
私「お母さんの作った梅酒とか飲んでたから多分大丈夫だと思います。」
店長「ドレスとかアクセサリー買いに行く?お金は貸しといてあげるから連れてってあげる」
私「ありがとうございます。」
それから必死に頑張った。
店に残って手伝ったりもした。
そのうち知らない間に店長のこと好きになってた。
店長「いらっしゃいませー↑」
お客様「シャンパンを」
ボーイ「かしこまりました」
5、6人できたお客様シャンパンをおろしてくれたがのんだことなかった。
お客様「みくちゃん飲める?」
私は店に貢献するため頑張ってるところを店長に見せるため
私「大丈夫です。」
しかし、予想してなかった瓶のまま飲んでいって次の人に渡す。みんなが止めてたけど頑張ってるところを見て欲しくて飲んだ。
店長「みくさんこのあともあるので残りは私が…」
そう言うと残り飲み干してしまった。
心配だった。店長が元ホストでも好きだから。
そして高校卒業し家を出た。
一人暮らしし始めたがお金は減るいっぽう。
私「仕事しなきゃ。」
そしてキャバ嬢になった。
化粧もしたことのない男っぽい私だったけど
化粧し髪もセットしドレスも着た。
別人みたいだった。
店長には家のことを話した。
店長「みくちゃんはお酒飲める?飲めなくてもいいからね?」
私「お母さんの作った梅酒とか飲んでたから多分大丈夫だと思います。」
店長「ドレスとかアクセサリー買いに行く?お金は貸しといてあげるから連れてってあげる」
私「ありがとうございます。」
それから必死に頑張った。
店に残って手伝ったりもした。
そのうち知らない間に店長のこと好きになってた。
店長「いらっしゃいませー↑」
お客様「シャンパンを」
ボーイ「かしこまりました」
5、6人できたお客様シャンパンをおろしてくれたがのんだことなかった。
お客様「みくちゃん飲める?」
私は店に貢献するため頑張ってるところを店長に見せるため
私「大丈夫です。」
しかし、予想してなかった瓶のまま飲んでいって次の人に渡す。みんなが止めてたけど頑張ってるところを見て欲しくて飲んだ。
店長「みくさんこのあともあるので残りは私が…」
そう言うと残り飲み干してしまった。
心配だった。店長が元ホストでも好きだから。