君との未来



喧嘩をするたびにでてけって
追い出そうとしてりょうまが
出て行こうとすると泣いてキレて
りょうまを困らせていた。


私ばっかりて気持ちが大きくなって
りょうまが我慢して耐えていてくれた事など
考えもできなくて周りが見えなくなっていった


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