この恋は少しずつしか進まない
あとがき



ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました!なんだか久しぶりにサイトに作品を上げられた気がしてホッとしてます。

実はこの作品はいつ書きはじめたか自分でも分からないくらい前に非公開で書いていたものでした。

三万文字くらい書いては放置、という作品が実はかなりたくさんありまして……この作品もそのひとつでした。

急に猛烈に書きたくなり、勢いで書いてしまった部分もあるのですが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。

では、また次の作品で会えるように、少しずつ頑張ります(^-^)



PS・ふたりのその後をいつか書くかもしれません。その時はまたよろしくお願いいたします。




2019・6 永良サチ


< 131 / 131 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:17

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

青の先で、きみを待つ。
[原題]翼をなくした天使たち

総文字数/116,990

青春・友情198ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もしも私に翼があったなら 空を飛んで自由になりたいなんて 願わなかった。 私が願うのはただひとつ。 「こんな世界消えてしまえ」 そう思って踏み出した一歩。 その先にあったのは――。 原題「翼をなくした天使たち」 \2022年6月25日 書籍発売/ こちらは改稿前の物語です。 書籍版では大幅に修正しております。 サイトとの違いもお楽しみいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします!!
世にも奇妙な買取屋

総文字数/19,681

ホラー・オカルト16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 闇闇商店街にある、世にも奇妙な買取屋  そこにはイチカ♦️とニカ♣️という双子がいて  奇妙な話を買い取ってくれるらしい ♦️「奇妙な話ならなんでもオッケー!」 ♣️「でも、一度買い取った話は僕たちのもの」 ♦️「記憶から消えちゃうから、本当に売りたい人だけ利用してね!」 ♣️「今日はどんな奇妙な話に出会えるかな?」 ♦️「考えただけでワクワクしちゃうわ♡」 ♣️「あ、ほら、お客さんが来たよ」 ♦️「いらっしゃいませ! あなたの奇妙なお話を聞かせてください」
こわいテスト〈社会〉

総文字数/2,818

ホラー・オカルト10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こ わ い テ ス ト (10問)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop