俺様彼氏★&あたし☆ 恋愛上等〜!!
気お付けて帰れ? 心配してくれてるの? ちょっと、うれしい(o^_^o) しかも、私普通に話ししてたけど、実はスッゴい緊張してた。秘密だけどね!
それから、ママに電話を入れて家に帰った。
家に帰ると、ママに何してたのって聞かれた。男と喋ってた何つ言えないので、適当に友達と喋ってたってごまかしておいた
それから、軽くご飯をとり、お風呂に入って、1時頃にはねた
「…り?梨莉!起きなさいっ!もう、7時まわってるわよ!」
「っもう…眠たいのに、起こさないでよ〜!」
「学校、遅刻するわよ!良いの? ママ知らないわよ!」
学校? そうだ!私、高校生だ。中学生の時までは、遅刻しても何も言われなかった。
でも、高校生はそうはいかない。
それから、用意を済ませ、学校へと向かった。
「梨莉!オッハー!!」
「あ〜!おはよー。元気だね♪梨莉は元気ないっす〜!」
この頃、スッゴい寝不足だ。 はぁ〜勉強するきないよ〜
「梨莉、顔色悪いよ? 熱でもあるんじゃない?」
「熱はないと思うんだけど… とにかく、ねむたぁぁい」
それから、ママに電話を入れて家に帰った。
家に帰ると、ママに何してたのって聞かれた。男と喋ってた何つ言えないので、適当に友達と喋ってたってごまかしておいた
それから、軽くご飯をとり、お風呂に入って、1時頃にはねた
「…り?梨莉!起きなさいっ!もう、7時まわってるわよ!」
「っもう…眠たいのに、起こさないでよ〜!」
「学校、遅刻するわよ!良いの? ママ知らないわよ!」
学校? そうだ!私、高校生だ。中学生の時までは、遅刻しても何も言われなかった。
でも、高校生はそうはいかない。
それから、用意を済ませ、学校へと向かった。
「梨莉!オッハー!!」
「あ〜!おはよー。元気だね♪梨莉は元気ないっす〜!」
この頃、スッゴい寝不足だ。 はぁ〜勉強するきないよ〜
「梨莉、顔色悪いよ? 熱でもあるんじゃない?」
「熱はないと思うんだけど… とにかく、ねむたぁぁい」