ダンデライオンの揺れる頃
あとがき
最後まで読んで頂きまして、ありがとうございましたm(_ _)m

表紙にも書きましたが、これは20代の頃に書いた短編です。

ビールで酔っぱらいながら書きました(をい)

20代かぁ~…。

と、私の実年齢を知ってる方は、色々と含むところもおありでしょうが(笑)

シュールな実践とか、異端な純文学とか、そんなものを書いてみたくなったりする時期ってあるじゃないですかぁ~

え?

ない?(笑)

とまあ、そんな時期に、こんなのはどーよ?

みたいなカンジで書いてみた一種の実験作です。

多分、ここに掲載させていただいてる作品の中で最古の作品だと思います。


もし、
お気に召していただけたら幸いです。

なんじゃこりゃ?

というのも素直な感想かと思いますが(^^;;;

ではでは。

ありがとうございましたm(_ _)m
< 61 / 61 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:17

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

☆くらくno足跡ぺったん♪
くらく/著

総文字数/308

その他1ページ

表紙を見る
鏡の国のソナタ
くらく/著

総文字数/53,127

ファンタジー267ページ

表紙を見る
天上のワルツが聴こえる
くらく/著

総文字数/33,283

ファンタジー151ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop