ダンデライオンの揺れる頃
あとがき
最後まで読んで頂きまして、ありがとうございましたm(_ _)m

表紙にも書きましたが、これは20代の頃に書いた短編です。

ビールで酔っぱらいながら書きました(をい)

20代かぁ~…。

と、私の実年齢を知ってる方は、色々と含むところもおありでしょうが(笑)

シュールな実践とか、異端な純文学とか、そんなものを書いてみたくなったりする時期ってあるじゃないですかぁ~

え?

ない?(笑)

とまあ、そんな時期に、こんなのはどーよ?

みたいなカンジで書いてみた一種の実験作です。

多分、ここに掲載させていただいてる作品の中で最古の作品だと思います。


もし、
お気に召していただけたら幸いです。

なんじゃこりゃ?

というのも素直な感想かと思いますが(^^;;;

ではでは。

ありがとうございましたm(_ _)m
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