貴方のコト好きでした
「合っているぞ!その調子だ」
「どうも…。」

これからも…この先も…俺の一番は輝桜鈴で…間違いはない。
これからも…よろしくな…輝桜鈴…。
< 30 / 30 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

今更好きなんて…

総文字数/867

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三角関係よりも複雑な関係をもった…四角関係! 人との関係を持つのが苦手で、男嫌いな「不和・舞桜」(まお) サッカー部、運動神経抜群で舞桜の唯一の幼馴染…「宇城・海音」(かいと) 隣のクラスで、元海音の彼女だった「矢田・琴音」(ことね) ある日クラスに転校してきた、成績優秀男子…舞桜にやたらと近づく…「五十嵐・刀矢」(刀矢) なかなか自分の気持ちを打ち明けるコトの出来ない二人。 『好き』の2文字さえ…口に出せない。 舞桜は海音が好きだけど…。 海音は舞桜が好きだけど…。 不器用な二人の甘酸っぱいストーリー。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop