ちゃんと、食事しる! ☆ Kingの生きる道☆
姉はブーブー言いながらも、朝に病院に行ってくれた様だ。
その姉が読まないと言った
【家族ががんになったとき】
母に聞くと、読むと言った。
読んでるところは、恥ずかしいから見ないでと言われ
寝たフリ…
バサバサと冊子をしまう音がしたので顔を上げると、やっぱり反応は薄い。
父の携帯代を近くのコンビニまで払いに行き、草取りをして、昼ご飯の支度をしている。
手伝わずに、やらせておこう。
なんて殊勝な気持ちではなく、これは今に始まった訳ではない、私。
寝っ転がって書いていても読んで下さってる方に、見えないから大丈夫。
何が大丈夫なんだか、良くわかんないけれど。