テレビの感想文
なかむら「なんか、ヤスがこう、巻いてるときに、上目づかいで目ぇ合ってたやろ?」

ヤス「ああ、確かにそうだった」

なかむら「あれ、いかついぐらい、かわいかった」

箕輪「なんですか、かわいかったのか、って」

予想、関係なく、
ただただかわいい。笑

ナレーション「乙女の顔をされたヤス」

告白するのは、ヤスさん。



ヤス「好きな男待ってる時の、女の顔ぐらい、顔見たらわかるわ。俺のこと好きなんだろ?」

結果は…。

「あんたなんか、好きちゃうわ!」と、ビンタ。

うわー、寒いからよけい痛そう。

たたかれた頬をおさえ、その場にごろんとしゃがんでるヤスさん。
「いえー」と違っていたことに盛り上がる、ヤスさん以外の皆さん。

マフラー、返された。

「いえーい。かん違い、かん違い」



佐々木「一番ないやつの可能性ない?」

ほかの人から指をさされたり、視線を集めたのは箕輪さん。

この企画の一発目で、俺のファンっていうのはどうなんですか、と箕輪さん。

そこで、箕輪さんがやったことのないモノマネを。ファンだったら、もしいまいちだったとしても笑うはず。

箕輪「ポケモンモノマネ、フシギダネ」

ヤス「ポケモンモノマネっていうのヤバいよな」

中野「(フシギダネのモノマネを見て)タコじゃん」



モノマネをして、戻ってきた箕輪さん。

なかむら「ちょっとさ、似てるな?」

佐々木「似てるのだけやめろよ」

箕輪「似てないって」
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