『あなたの声が聞こえない』
出るのに迷った。

それでも、ずっと鳴り続いてた。

だから、電話に出てみた。



あや「はい」

恭「あやちゃん?俺福島だけど…」

あや「うん…」

恭「久し振りだねっ(^-^)」

あや「久し振りだねっ(^-^)どうしたの?」

恭「…俺さぁー、あれから考えてたんだっ。やっぱずっとあやちゃんの事が好きで、忘れられないんだ…だから、もう一度付き合い直して下さい(^-^)お願いします!」
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