『あなたの声が聞こえない』
裕実「ねぇ、あっちが見たい(*^-')ノ」
勝「分かったよぉ(^O^)」
裕実「あや行こう(^-^)」
そう言うと裕実はあやの手を引いた。
裕実「ねぇ、恭の背中どうだった?」
小声で裕実はあやの耳元で呟いた。
あや「どうって?」
照れくさそうに答えた。
あや「しいて言うなら…暖かかったよぉ(*‘‐^)」
裕実「もぉっ、それだけぇ?(´A`)」
あや「それだけぇーv(`∀´v)」
《本当はドキドキしたよ》
勝「分かったよぉ(^O^)」
裕実「あや行こう(^-^)」
そう言うと裕実はあやの手を引いた。
裕実「ねぇ、恭の背中どうだった?」
小声で裕実はあやの耳元で呟いた。
あや「どうって?」
照れくさそうに答えた。
あや「しいて言うなら…暖かかったよぉ(*‘‐^)」
裕実「もぉっ、それだけぇ?(´A`)」
あや「それだけぇーv(`∀´v)」
《本当はドキドキしたよ》