夢物語〜真実と現実〜

前作の小説、
ずっと定期的に更新してたわけじゃないの。


下書きの文に書いてある通り、
書き始めてすぐに
更新しなくなって放置してた。


そんな時別れた海斗から
更新してくださいってメール、、


前作の小説を書き始めたのは
海斗のためだった。

あの小説は海斗のために作られたものなの。



1作品目を読み終わった海斗が、
その後の話も知りたいと言ったのがはじまり。


だからね、
あの小説は
うちと海斗の歩んできた証なんだ。


だから大切な思い出なの。


これからも変わることのない
事実、、


そしてうちは小説を更新することにした。

その時書いたのが11月までの内容。



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