先輩@
「ホント?」

この時の舞花の瞳は、

まっすぐで、澄んでいて...

こんなにあたしのことを考えてくれる人がいるなんて、、

すっごい嬉しかった。

「うん、本当。先輩の事は、、頑張って忘れる。」
< 127 / 132 >

この作品をシェア

pagetop