ベッド
私の名前は平山音

私の自慢の彼氏岩崎玄樹

彼は私の一つ上の先輩で、付き合い始めたきっかけは彼の一言だった。

今日はそんな彼とベットでじゃれ合っている

音【玄樹…んっ…はぁ…】

玄【音…音の全部見てもいい?俺もう我慢できねぇ…】

玄樹はそう言うと、私の体に玄樹の利き手の左手が入ってきて下着のフォッグが外された。

音【げ…き】

私の体は玄樹が触れるたびに敏感に反応してそのたびにのぼせたような感覚になり体中が熱くなってくる。

玄【音…脱がすよ?】

音【玄樹…私の中を玄樹でいっぱいにしてほしいな…】

そう言うと、

玄【お前、どうなっても知らねえからな?】

玄樹は私の一番弱い鎖骨部分にキスをしながら、一枚一枚優しく、あっという間に生まれたときの状態になった。

優しく胸を包み込むようにして揉まれ私の唐突部分にくい疲れた瞬間

音【あぁァン!ァ…】

私の体は大きく飛び跳ねた。

玄【何反応ひてるの?】

唐突を加えながら話すから…

音【あぁ!ダメ…ハァハァハァ…あん!】

それと同時に私の蕾も仲間で玄樹が欲しくなりヒクヒクし始めた。

玄【音のここもヒクヒクしてるね?】

そう言うと、玄樹の細くてきれいな指が私の蕾を激し始めた

音【あん!はぁん!ヤン!はぁ…】

クチュクチュクチュ

水の音が静かな部屋に響き渡りそれと同時に私の声も響き渡る

玄【音…俺もう我慢できねぇ…入れるよ?】

音【うん…あぁァァァん!!!!】

私の中に玄樹のものが入ってきて一気に中がトロトロになった。

音【あん!はぁァァァァァン!げ…ん…あん!】

玄【ハァハァ。好き…】

体を動かしながら唐突を加えるからますます刺激されてしまい私はぐちゃぐちゃになっていた。

音【げんき…出ちゃいそう…あん!はぁ】

玄【まだこれからなのに…ハァハァ。】

音【ン…はぁァァン!ァァァン!そこ駄目】

私の弱い所をすべて知っている玄樹はそこばかり狙ってくるから、私の体ばもうクタクタ。

音【ハァハァ。もう無理!!】

ドボドボドボ

私はなにか出たのを感じたあと意識を失った

しばらくして目を覚ますと優しい笑顔で微笑んでいる玄樹の姿があった。

玄【今日の音可愛かったよ!チュッ!】

しばらく下を絡めあったキスは収まることなく、終わって玄樹から出た一言は、

玄【音もう一回しちゃう?】

今夜も私の彼氏はドSで意地悪な彼氏の様です。
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