【短完】奇跡が降るなら、時の音を止めたいと思った。
#君・星・願で文を作ると好みがわかる

君が星に縋るように願ったのを見ながら、無力な僕はただひたすらに涙を堪えていた。



Twitterでタグ見つけて。(Twitterやってないから見てるだけだけど。)

この作品みたいだな、と。

雛里が毎晩初羅に会いたい、と必死に願う様を実は雛里の隣に来ていた初羅が見てしまって、涙する。みたいな。
< 13 / 13 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

【長完】Keeper.l
星野零/著

総文字数/144,403

青春・友情314ページ

表紙を見る
Keeper.ll
星野零/著

総文字数/78,092

青春・友情145ページ

表紙を見る
表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop