月曜日の桜
またいつかどこかで。
さてさて。

なんだか月曜日に更新頑張るぞ!と立ち上げたこのエッセイ。
思いのままに描きすぎて月曜日に更新できないことも多々ありましたが(笑)
応援してくださった皆さまありがとうございます。
気まますぎてこのまま続けても良いのだけれども、ネタも多分探せば出てくるのではありますが、一旦こちらで幕引きとさせて頂こうと思います。

エッセイというジャンルは初めてでしたが一切合切最後までよくわからないままに書き綴りました←
ブログとの違いはなんぞやと思いつつ、明確な差はないかなーと思いつつ。
次にまたエッセイを書く時があれば自分の中で明確に何かを打ち出して書いてみるのも一興かなとおもいます。

50ページを超えて、時代の変換期に、平成とともに、キリがいいかなと思いまして。
これにて終幕ということで!(笑)

それではまた、いつか別の場所で。

川瀬里桜でした。
( ´ ▽ ` )ノ
< 52 / 52 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

てのひらサイズの世界の中に

総文字数/5,556

その他6ページ

表紙を見る
表紙を見る
舞姫-遠い記憶が踊る影-

総文字数/52,765

ファンタジー74ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop