アイドルとマネージャーのイケナイ恋
言いながら柊偉くんの暖かお茶のボタンを押した
「んーん俺いらん」
「え?要らないの?」
「理子とふたりで話したかってん(笑)」
ニコって笑いながらサラッと言う廉くん
「もう、なんか恥ずかしい!」
「別に恥ずかしいこと言うてへんわ(笑)」
「んーん俺いらん」
「え?要らないの?」
「理子とふたりで話したかってん(笑)」
ニコって笑いながらサラッと言う廉くん
「もう、なんか恥ずかしい!」
「別に恥ずかしいこと言うてへんわ(笑)」